私の思い、事例集

2017-05-27 22:58:00

従来のような全身施術は必要ではないが、今すぐに捻挫の痛みを止めてほしい、膝の痛みだけをとってほしい。

 

こんな要望にお応えし

忍者の自然療法 松縄骨法院では、新メニューとしてスポーツ骨法を追加しました。

スポーツ骨法」は電話予約のみの受付です。

内容

一番治してほしい1か所のみの施術をします。

 (複数個所の場合は一般コースで対応します)

施術時間:45分以内

施術料:8000円

ネット割引等は対象外

紹介ポイント、いいねタウンポイントは使用できます

※時間の割に料金が高い理由

当院は2時間間隔でゆったり施術を行うための時間枠を取っています。

このため、45分以内の施術コースでも2時間の枠を使います。従って料金は割高になるのです。

プロのスポーツ選手はもちろんのこと、職場や学校でスポーツに取り込んでいる方にとって「怪我」や「故障」で試合や練習に参加できないことは一番の悩みでしょう。

大会の数日前に捻挫や怪我で、病院に治療に行くと「ギブスを巻いて1か月は安静にしなさい」と言われ、試合は断念せざるを得ない・・・こんなことがあると、一生後悔することになります。

400年前の忍者の自然療法である「骨法療法」ならこんな症状にも対処できます。

もともと、400年前の戦国時代に考案された武家の療法ですから、急な怪我や不調でも即座に治して敵と戦える状態に治すのは忍者にとっては朝飯前なのです。

例えば、五十肩は数秒という秘伝の技があります。

また、寝違え数秒という神秘の療法もあるのです。

さらには、ぎっくり腰は数秒という離れ技もあります。

現代医学を信奉する人たちには、おそらく信じられないでしょう!

 

現代医学では・・・・

ぎっくり腰は一週間というのが通り相場になっています。

五十肩は1年、2年は当たり前。

寝違えそのうち治るだろうというのが一般的です。

戦国時代には、こんなのんきなことをやっていたら敵が攻めてきて殺されてしまいます。

すぐに治して敵と戦うのです。

治せなかったら負けてしまう。つまり殺される、そんな時代でした。

スポーツの世界も同じことです。治せなかったら負けてしまうのです。

現代社会では殺されることはありませんが、スポーツ選手にとって試合に出場できないことは「死」と同じです。

長年の努力が水の泡となって消えてしまうのです。

400年前には、不測の怪我や病気もすぐに治して戦いに備えるという本気の療法がありました。

現代社会では・・・どうでしょう?

不測の怪我や病気もすぐに治して試合に備えるという本気の療法がありますか?

ここが現代社会の一番の問題だとは思いませんか!

医学がいくら進歩しても、五十肩やぎっくり腰さえ治せないのが現代医学なのです。

これに対処できるのは、400年も前の忍者の療法だと早く気づいてください。

実は400年前の忍者の自然療法なら現代社会特有の病気にも立派に使えるのです。

要するに、治す気があるのか、ないのか!問題はこれだけです。